オールスター第1戦
【1992年7月?日・甲子園球場】 観衆:?(満員)
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | H | |
| 全パ | 0 | 0 | 0 | 6 | 3 | 5 | 0 | 0 | 0 | 14 | 16 |
| 全セ | 0 | 0 | 0 | 3 | 3 | 2 | 1 | 2 | 4x | 15 | 17? |
(勝)タイタンズ・仁科(雅) (敗)ウォリアーズ・赤井 (勝打)メイプルス・エドワーズ
先発は全セが神尾。全パがバイソンズ如茂。どちらも9連続三振。
オールスターでの9連続三振は2・3人目・・・如茂が2人目で神尾が3人目って扱いなのかな?
4回以降はずーっと乱打戦。
7回に仁科夫と妻が出てくるけどあんまり記録に関係ないんで省略(ひでー(^^;)
9回裏、「出塁率トップ」の里見が7番の代打で出場。3塁ゴロを足で安打にしてノーアウト1塁。
8番・9番はアウト。ここから1番ジャガーズ兎山・2番仁科(紘)のヒットで2アウト満塁。
エドワーズの満塁ホームランで逆転して、15対14で試合終了。
なお、アナウンサーによると、エドワーズは前半、ホームラン23・打率・打点トップ。
スコアボードでは打率は.413となっていました。
(92年前半戦時点でのホームランのトップは誰だったんだろう・・・)